日本文学史上の最高傑作「源氏物語」を、キャレモジ書家 清水恵が「書」という新しい角度から優しく 紐解く人気のシリーズ。第5回目は、帝と源氏二人の男性に愛され続けた「朧月夜の君」にスポットを当て、 150年の伝統、歴史を誇る GERBEUAD(ジェルボー)で開催されました。